入学説明会開催中 初等部プリスクール

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特色

高い質の保育と教育を提供する唯一無二のプリスクールをめざして

教育

グローバル=英語 ではない
本物のグローバルキッズに必要な
表現力・思考力・探究心

CGKでの3年間では実に4500時間以上(小中高では約1000時間)を英語で過ごし、質の高い早期英語教育を行っていますが、英語の習得(バイリンガル教育)だけを大事にしているわけではありません。

子どもたちの思考力を育む特別プログラムとして、プリスクールとしては全国で初めて「ピグマリオン幼児学育メソッド」を導入し、自身で考える力『思考力』を高めています。 また、子どもたちへの本物の体験やユニークなレッスンプログラムで『探究心』を育て、自らが「知りたい」「学びたい」という心を育んでいます。

日本的な教育では育てることの難しい自主性や主体性、想像力(創造力)や思考力、多種多様な価値観(ダイバーシティ)への理解と寛容力を育てると同時に、モラル教育(道徳教育)や日本的な教育だからこそ育つ協調性や社会性も、全てが「グローバル教育」の一環として行われています。

「バイリンガル教育」「異文化・日本文化学習」「アクティブ・ラーニング」を通して、子どもたちの能力や個性を引き出すことにより将来の可能性を広げ、本当の意味での『国際人』を育て、幸せで豊かな多様な未来をサポートします。

バイリンガル教育

未来を切りひらく語学力を身につける

日本語で話す時は日本語で考え、英語で話す時は英語で考える、そんな「本物のバイリンガル」を育てるためには、幼少期からのバイリンガル教育が非常に重要です。

「子どもたちの成長段階を熟知」したバイリンガル保育士と、「効果的な英語教育法を熟知」した外国人講師とによって行われる「バイリンガル教育」は、保育園と幼稚園の幼保一体型プリスクールであるCGKだからこそできる、子どもの成長に合わせたバイリンガル教育カリキュラムです。

ただ単に「英語で楽しく生活をする」というのではなく、年間から、月、週、日までカリキュラムとプログラムを落とし込み、狙いと目標を常に意識しながら、質の高いバイリンガル教育を提供しています。

早期英語教育(幼児英語教育)の効果

  • ※日本語字幕を表示して御覧ください。

    この動画にもあるように、言葉の習得には「臨界期」があり、年齢を重ねる毎に第2言語の習得能力は下がります。

    大人はすでに「文化に縛られた聴き手」であり、外国語の音の聞き分けは、6ヶ月の赤ちゃんにすらも劣ります。

    日本語では使用しない周波数帯を使用する英語は、その音の聞き分けは非常に難しく、子音によっては発声されている認識すらできないことがあります。
    その他にも、例えば「rとlの発音の聞き分け」は、大人になってからでは非常に難しく、キレイに発音することも苦労します。こういった問題を解決するために「早期英語教育」は苦しい努力を要しない最良の方法となります。

    また、早く言語学習を始めることにより、IQや問題解決力、場面適応能力の向上といった、副次的な効果もあります。

英語のシャワーを浴びるイマージョン教育

子どもは、理論や理屈からではなく、周りが話す英語の模倣等を通して学ぶことを得意としています。

そして、このネイティブと同じ過程を幼少期から行うことは、「英語耳」や「英語脳」を鍛える上で最善の方法です。

そのような子どもたちにとっては、多くの英語環境を与えられる「イマージョン教育」が大事となりますので、CGKでも、日本語の時間以外は、全スタッフが子どもたちと英語で接します。

一方で、狙いや目標を教育者が意識しながら、子どもたちの興味・関心にあった授業をフレキシブルに行えるよう、先生たちは日々切磋琢磨しています。「英語環境にいれば自ずと英語力が育つ」というのは子どもについてはある程度正しいですが、適切なサポートを行う教育者がいることで、子どもたちはさらに高い英語力を習得できます。

子どもたちの中には、英語に初めて接する子もいますので、過度にストレスを感じることが無いよう、楽しく自然と入っていけるような環境づくりを心がけています。

  • 「週5日固定の月極保育」へのCGKの想い

    子どもたちにとっては、とにかく、英語のシャワー(言葉)をどれだけ浴びるか、その頻度や時間によって習得の度合いが大きく異なります。

    CGKが週2日や3日のコースを用意せず、5日のみとしているのは、生徒間の英語理解力・コミュニケーション力に大きな開きが出てしまうことを避けるためもありますが、幼少期のバイリンガル教育で必須となる、英語への絶対的な露出量を提供するため、そして言語だけでない様々な学びや気付きを得られる経験を促すためのカリキュラムをスムーズに実施するためです。

  • 「習い事」の英語学習との違い

    CGKにおいては、習い事での限られた時間や活動とは違い、校内での生活や校外活動等でのリアルな生活を通して英語を学ぶことができます。英語「を」学ぶだけでなく、英語「で」生活を行います。

    教育カリキュラムに沿った英語教育をフレキシブルに届けると同時に、子どもたちが実際に直面した生活場面においての英語サポートを行うことで、英語の学習分野が非常に多岐に渡ったものとなります。子どもの興味に合わせ、カリキュラムも柔軟に変更して教えていますので、楽しみながら自然と学べるイマージョン教育で英語を習得できます。

日本語教育

幼児期から言語学習を始め、母国語を疎かにし過ぎると、母国語能力も第二言語能力も中途半端となり、将来、論理的に考える事ができなくなるという研究結果もあります。

いわゆる「ダブルリミテッド(セミリンガル)」の問題です。

ですが、CGKでは、日本語での教育にも取り組み、プリスクールとしては全国初、ピグマリオン幼児学育メソッドも取り入れ、知育にも力を入れています。

集団生活の中でのルールや周りへの関わり方、思いやり、日本の保育園・幼稚園で行われる様々なイベントや文化の紹介、そして、数字や図形はカウントや名前を覚えるだけでなく概念も理解し応用力を鍛えるなど、家庭ではフォローが難しい部分に関してもフォローします。子どもたちの成長を熟知した経験豊富な保育士と知育講師により、成長に応じた日本語教育プログラム、知育プログラムを行っています。

外国人講師と日本人バイリンガル保育士が綿密に連携をとることにより、英語教育カリキュラムと日本語教育カリキュラムの内容も連動させ、より効果の高いプログラムとなっています。

プリスクール全国初。ピグマリオン幼児学育メソッドの導入

日本語知育教育を更に発展させるため、プリスクールとしては全国初、ピグマリオン幼児学育メソッドによる、数論理や図形・空間認識などのレッスンを専門の講師を呼んで行っています。

ピグマリオンは、全国一の最難関中学・灘中に、合格者数日本一の業績を上げ続けている浜学園(はまキッズ)に採用されて数年、卒業生の平均偏差値が60以上という実績を上げています。

このメソッドでは、知識を詰め込むのではなく、「指先能力」「空間能力」「図形能力」「数論理能力」「言語能力」を刺激し、いわゆるエリートを育てることが目的ではなく、子供たちの知性と思考力を高めることで、自身で「考える力」を育てます。

知育ピグマリオンについて

語学学習の意義

語学はその言葉自体を学ぶだけでなく、言語を通して多様な文化や慣習など、そのバックグラウンドをも学ぶことが出来ます。また、言語を活用して開ける世界は非常に広く、世界への入り口の第一歩として、語学教育は大きなステップとなります。

外国語を学ぶ必要がない理由をあげることもできるかもしれません。ですが、外国語を習得し、海外で生活した経験のある人たちが語る語学学習の意義は、より実感のこもったリアルな意見です。外国語を習得することでできる体験は無数にあります。子どもたちの成長を助長する様々な経験に必要なスキルとして、語学学習は非常に重要だとCGKでは考えています。

異文化・日本文化学習

多様な価値観を学び、寛容な心を

世界で起きている様々な問題、テロや紛争、そして偏見や差別、そういったものは、「無理解」が引き起こしているケースが非常に多くあります。

「自分とは違うものを知る」ことにより、何かを排除したり遠ざけることなく、寛容・受け入れの姿勢を取れるようになりますが、これは「多様性への寛容力」の一例です。異文化学習で世界のことを知ることは、このように視野を大きく持ち、思いやりの心を持つことに繋がります。

異文化学習で様々な文化や慣習に触れ、国際的視野を持つ一方、日本文化学習も行います。自身が生活する国のことを知り、日本人は日本人としてのアイデンティティも持つことで、本当の国際人としての一歩を踏み出します。

楽しみながら学ぶ、世界の文化学習

ハロウィン、サンクスギビングデー、中国春節など、海外の祝日やイベントは、その国の文化や歴史と大きな関わりがあります。

CGKでは、興味や知的探究心、そして多様性への寛容力を育むため、多様な国の文化に触れますが、その切り口は様々です。子どもたちが楽しみながら自然と学べるよう、時には、海外のイベント体験という形を取り、子ども達主体の活動を行っています。

日本の心を知る、日本文化学習プログラム

世界で活躍する「グローバルキッズ」には、世界に目を向けるだけでなく、自国のルーツも知り、自身のアイデンティティを大事にすることが求められます。

それは、多様な世界で活躍するために、その世界への適応力だけが必要なのではなく、自身の育ちや経験から生まれた個性豊かな魅力ある人間であることが大事だということです。

CGKでは、日本的な協調性や、礼儀・作法・姿勢等も大事にしており、通常の日本の保育園・幼稚園で学ぶことや体験することも大事に行っています。

アクティブ・ラーニング

日本的な受動型学習からの脱却

いわゆる日本的な学校教育というのは、「板書→出題→解答」というルーティンで回っており、子どもたちが本当の意味で考え、解答(回答)するということがありません。

一方通行のレッスンの中では、様々な発見や刺激も無く、ただ淡々と時間が過ぎていき、行っていることと言えば、受験で必要な知識の蓄積です。

この日本の典型的なシステムが、欧米などに行くと、板書は少なく、先生と学生のインタラクティブな対話が多くなります。時には議論を行い、それぞれが自分なりに考え、意見を発表します。

このように、実際に社会に出れば必要な自主性・主体性・創造性といったものが、日本的な教育では非常に育ちづらくなっています。

「一つの答え」という結果だけに執着せず、途中の過程において様々な思慮や発言を行うことで、自ら未来を切り拓く能力を身につけます。

子どもたちに楽しく知的好奇心が揺さぶられる経験を ~能動的参加型プログラム~

子どもという特性を考えると、ただ見たり聞いたりするだけの受け身な学習よりも、実際に見て触って参加する、参加型体験学習の方が、何倍も楽しく、そして刺激のあるものです。
異文化学習でイベント体験を行ったり、ジョブトレーニングで様々な職業を体験するなど、CGKでは、子どもの成長にあった形で楽しみながら最良の結果が得られるように工夫しています。

誰もが主役(リーダー)となれる下地を持てるような「能動的参加型プログラム」を提供し、自分の意見を持ち、伝える練習として、パブリックスピーキングも取り入れています。

ジョブトレーニングで体験型学習

CGKでは、ジョブトレーニングという活動の中で、職業のテーマを決め、様々な仕事について学んでいます。

興味を刺激する導入から、深く思考し学ぶ探究活動、校外活動等のイベントを組み込んだり、実際の場面・状況・役割等も意識したロールプレイング学習を取り入れたりと、CGKの特色ある活動の一つです。

普段のレッスンでは学ぶことの無い新たな単語や表現を学ぶ機会で、実践的な英語を学べるとともに、楽しむことでより能動的に、積極的に活動に取り組み、子どもたちの興味を刺激する体験学習となっています。

保育

グローバル教育と
心身の健やかな成長を
支える保育

日本の保育・幼稚園教育

CGKにおけるグローバル教育やグローバル保育の考え方は、海外のやり方をそのまま行うということではなく、海外と日本の教育と保育、それぞれの良いところを取り入れています。
結果、保育においては、集団生活における協調性や思いやりを重んじ、今後の社会における人間関係の構築の基礎となるべき人間性・人間力を育みます。

日本の保育園や幼稚園で学ぶ、協調性、思いやり、しつけ、マナー、礼儀、童謡、製作、楽器、季節行事なども行い、インターナショナルスクール、日本の公立や私立小学校いずれへの進学にも備えます。

保育と教育の両立カリキュラム

保育士資格を保有している日本人バイリンガル保育士と外国人英語講師が互いにコミュニケーションを取り、外国人講師も保育に積極的に関わることで、保育においても英語環境が保たれています。

「日本人保育士=保育」「外国人英語講師=英語レッスン」と分けているのではなく、お互いに保育目標や各生徒の個性・特徴も共有しながら、保育にあたっています。
レッスン・活動の中での、例えば「順番待ち」「お友達や先生の話を静かに聞く」「譲り合い」といった保育の要素は、普段のレッスン・活動にも密接に関係しますし、効果的な保育には外国人英語講師含めた意識の共有が不可欠だからです。

生徒の成長段階に応じ、年間を通しての保育目標を定めると共に、各クラスの課題や目標を月ごとに見直しています。それにより、英語レッスンの中でも保育テーマは積極的に取り入れられています。

特色

高い質の保育と教育を提供する
唯一無二のプリスクールを
めざして

特徴1:週5日フルタイムによる充実の保育・教育プログラム

CGKでは、週5日、8:30~17:00までのフルタイム(延長保育を含めると8:00~18:30)でお子様をお預かりしています。「時短」や「週5日未満」のコースはありませんが、多くの利点があります。

●高い英語力を身につけることができます。
●非常に充実したカリキュラムをストレスなく行うことができます。
●長期にわたるプロジェクト活動や、深い学びを得る探究活動を通して、思考力や探究心を育む、特別な体験ができます。
●全ての子どもたちが同じだけの時間を共有し集団生活をすることにより、英語力や生活力に大きなばらつきが無く、難しいカリキュラムにも挑戦できます。英語環境の維持もしやすくなります。

クラス分けは学年単位を採用(幼稚園・学校と同じ)しています。子どもたちの思考力と探究心を刺激する為、レベルにあった深い学びを得られるカリキュラムを提供しています。一方で、異年齢クラスとの関わりも大事にし、時折保育に取り入れています。

特徴2:質の高い保育とグローバル教育プログラム

CGKの「グローバル教育」では、「ただ単に、英語で楽しく生活をする」のではありません。年間から、月、週、日までカリキュラムとプログラムを落とし込み、狙いと目標を常に意識しながら、質の高い「グローバル教育」を提供しています。

良質な教育プログラムであるかどうかは、イベントの多さ、レッスンの量や種類の多さだけではかれるものではなく、CGKでは、ただプログラムを消化するだけの中身の無い活動は行っていません。

日本人バイリンガル保育士とネイティブ英語講師が密に連携し、「子供たちの成長や興味の見極め」「レッスン同士が連動した効果的なプログラム」「臨機応変なカリキュラム変更」を行いながら、保育と教育の両面からお子様の成長をサポートしています。

特徴3:プリスクール全国初。専門講師によるピグマリオンクラス

プリスクールとしては全国初、ピグマリオン幼児学育メソッドによる、数論理や図形・空間認識などのレッスンを専門の講師を呼んで行っています。

ピグマリオンは、全国一の最難関中学・灘中に、合格者数日本一の業績を上げ続けている浜学園(はまキッズ)に採用されて数年、卒業生の平均偏差値が60以上という実績を上げていますが、エリートを育てる事が目的ではなく、子どもたちの知性を高めることで、思考力と問題解決能力を育んでいます。

小学校受験対策に特化しているわけではありませんが、小学校入試のペーパー試験対策にも効果を発揮します。

プリスクール全国初。専門講師によるピグマリオンクラス

特徴4:100%保育士資格保有。日本人講師全員がバイリンガル保育士(2022年4月時点)

プリスクールでは、日本人先生全員が保育士資格を持っているとは限らず、全員が英語を話せるとも限りません。認可外保育園がほとんどであるプリスクールは、認可外保育園の基準を満たすだけの保育士を配置し、後は無資格者を中心に構成していることも珍しくありません。

人材確保が困難、人件費節減などの事情がある為ですが、CGKでは、日本人講師全員に保育士資格保有と高い英語力を必須としており、日本語クラス以外は原則、英語のみを使用します。

保育・教育という、時には抽象的な内容を外国人講師と密にコミュニケーションを取りながら、状況に応じた保育にあたるため、高い英語力を求めており、有資格者(バイリンガル保育士)と外国人講師の協力のもと、質の高い保育と教育を提供しています。

※今後、日本人保育士だけで保育士配置基準を満たした上で、一部、無資格(子育て支援員研修受講)の保育補助を配置、または資格取得予定が近い者を配置する可能性もございます。

教職員紹介

特徴5:多種多様な行事イベント体験

通常の保育園や幼稚園でも様々な行事はありますが、CGKでも多くのイベントを行っています。

幼少期に様々なことを学び、経験することで、感動や驚き、発見があり、「さらに知りたい」という知的探究心が生まれます。
受動的に学ぶのではなく、アクティブ・ラーニングを通して学んだことはしっかりと記憶に残り、さまざまな情緒や豊かな感受性を育みながら、大きな成長の糧となるよう、子どもたちにはなるべく多くの本物の経験の機会を提供しています。

年間イベント例

特徴6:英語と日本語のバイリンガル教育

CGKでは、日本語での保育・教育の時間もあります。英語で学んだ内容を日本語でもフォローする際は、より理解が深まります。集団生活の中でのルールや周りへの関わり方、思いやり、日本の保育園・幼稚園で行われる様々なイベントや文化の紹介、そして、数字や図形はカウントや名前を覚えるだけでなく概念も理解し応用力を鍛えるなど、家庭ではフォローが難しい部分に関してもフォローします。子どもたちの成長を熟知した経験豊富な保育士と知育講師により、成長に応じた日本語クラスを行っています。

日本の小学校へ上がる際のスムーズな進学と、外国人の生徒にとっての日本語の習得という意味でも、日本語での保育・教育を一部取り入れることが重要となります。

特徴7:働く保護者も安心の「朝夕の延長保育」と「短い長期休暇期間」

CGKは、保育園と幼稚園の両方の性質を持った施設であり、幼稚園のように教育に力を入れつつも、働く保護者の方も安心してお預け頂けるよう、朝夕の延長保育(8:00~8:30 / 17:00~18:30)も行っています。

また、他のプリスクールや幼稚園のような長期の休みはなく、夏休み・冬休み・春休みはそれぞれ、1週間程度です。

特徴8:課外クラスで更なる経験

子どもたちに更なる成長の場を提供するため、課外クラスを開講しています。

知育、英語プログラミング、ダンス、英検Jr.対策といった様々なレッスンを経験することにより、個性や能力を伸ばし、更に将来の可能性を広げていきます。

課外クラスについて

特徴9:貸切屋内温水プールでのスイミング指導

幼少期から水泳を行う利点として、「基礎体力が付く」「心肺機能の向上」「風邪への抵抗力が高まる」「全身の筋肉がバランスよく鍛えられる」「川や海などでの事故への備え」など色々あり、習い事としてお子様にスイミングを習わせているご家庭も少なくありません。

CGKでは、屋内の温水スイミングプールを貸し切って、専門コーチによる年間14回のスイミング指導を行っています。習い事に通わせる時間の無い方にも大変ご好評頂いています。

また、このプールの水は「クリア&フミンズ」という水質浄化液を使用しており、塩素剤が気化して発生する有害な塩素ガスと結びつき無害化するため、アトピーや喘息、皮膚や気管支の弱い方でも塩素の刺激を感じることなく安心してプールを楽しめます。

その他の特徴

  • 送迎バス完備

    送迎バスは朝夕の送り迎えが難しい方にご好評頂いています。

    車内では、歌を歌ったり、お友だちと話したりして、楽しく通学しています。
    校外活動でも時々バスを利用し、普段徒歩では行けない遠方の場所にも行く事ができるので、多くの特別な体験をさせることができます。

    バス送迎

  • スクールでの様子やイベント時の写真を閲覧・購入

    写真販売サービス「WEL-KIDS PHOTO」を使用し、普段のスクールでの様子やイベント時の様子などを見ることができ、気に入った写真があればいつでも購入も可能です。

    個別IDとパスワードが必要なため、スクールの関係者以外に見られることもありません。

    閲覧・購入

  • 緊急時の安全対策

    毎月、地震、火災、津波、侵入者などを想定した避難訓練を行い、それぞれの災害時における行動確認、避難場所への経路確認、連絡方法の確認などを行っています。

    消防隊員による当校職員への応急救護講習も行い、子どもたちの万が一に備えています。

  • スマホから簡単に連絡

    スマホから専用アプリでいつでも各種申し込みや連絡ができます。

    専用アプリで利用できるサービス
    送迎バスのGPS追跡と到着案内メール受信
    連絡(欠席、遅刻、延長保育、送迎バス不要など)
    スクールからのお知らせ
    用品注文
    アンケート回答
    その他

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