打ち水大作戦2018 ~地域とつながる夏の体験~
プリスクール
2018.10.06
この夏は、外でも室内でも、とても暑い日が続きました。
日本に昔から伝わる涼の取り方の一つが「打ち水」です。CGKは横浜アイランドタワーで開催された「打ち水大作戦2018」に招待していただきました。当日は曇り空でしたが、通りの気温は34度。Mountainクラス(4歳児)の子どもたちは2人組になり、木の桶とひしゃくを使って地面に水をまきました。みんながまき終えた後に再び測ると、気温は32度になっていました。




打ち水は、子どもたちにとって楽しく学びのある体験でした。そして何より、身近な地域の人たちとつながり、活動に参加できたことが貴重な機会となりました。
日本に昔から伝わる涼の取り方の一つが「打ち水」です。CGKは横浜アイランドタワーで開催された「打ち水大作戦2018」に招待していただきました。当日は曇り空でしたが、通りの気温は34度。Mountainクラス(4歳児)の子どもたちは2人組になり、木の桶とひしゃくを使って地面に水をまきました。みんながまき終えた後に再び測ると、気温は32度になっていました。
打ち水は、子どもたちにとって楽しく学びのある体験でした。そして何より、身近な地域の人たちとつながり、活動に参加できたことが貴重な機会となりました。
著者プロフィール
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John - Community Coordinator (オーストラリア)
香港に生まれ、オーストラリアの多文化的な環境で育ちました。Community Coordinatorとして、多様な背景を持つ家庭がつながるコミュニティを大切にしています。学力だけでなく人としての成長にも目を向け、子供たちが自分の興味を探究し、生涯にわたって学ぶ喜びを育めるよう支えます。