馬車道校 (2~3歳児)

日本語

045-222-6467

英語

045-228-9397

関内校 (4歳児~12年生)

日本語

045-211-4427

英語

045-211-4690

ENG

CGK Times

A global learning community for discovering
and pursuing your happiness

September 2026

View Archive

一面・特集

CGK School Festival 2026

今年のSchool Festivalについてお知らせします!

School Festivalは、CGKのすべての部門と、それぞれにつながるコミュニティが一堂に会する、私たちにとって特別なイベントです。また、横浜のさまざまな団体や企業の皆様からも多くのご協力をいただいており、心より感謝しています。今年はCGKの10周年もお祝いする、ひときわ特別なSchool Festivalとなります!お祝いしたいことがたくさんある今年は、10月24日(土)と25日(日)の2日間に拡大して開催します。日数も楽しさも2倍です!

例年どおり、School Festivalにはどなたでもご参加いただけます。ぜひご家族やご友人をお誘い合わせのうえ、さまざまなイベントやパフォーマンス、ワークショップ、フードやドリンクを提供する出店をお楽しみください。詳しくはSchool Festivalのウェブサイトをご覧ください。

また、School Festivalのチラシやポスターの掲示にご協力いただける方は、こちらのGoogleフォームからお知らせください。皆様のご協力に心より感謝いたします!

School Festival 2026で皆様にお会いできることを楽しみにしています!

プリスクール

CGKアワード

世界に名だたる、尊敬と敬意を集めるCGKアワードへようこそ!毎月、IBの学習者像に含まれる資質を発揮した各クラスの子どもたちを紹介します。これらは、子どもたちに身につけ、世界と分かち合ってほしいと願っている資質です。それでは、今月のCGKアチーブメントアワードの受賞者をご紹介します。

Jungle Aクラス(3歳児)

  • E. - お友だちや先生についての情報をよく覚えていたことを称えて!
  • L. - サークルタイムに素晴らしい質問をしていたことを称えて。

Jungle Bクラス(3歳児)

  • L. - 新しいお友だちを遊びに誘い、先生のお手伝いをしていたことを称えて。
  • T - 自分の気持ちを言葉で伝え、言葉を通じて優しい行動を示し、バランスの取れた姿を見せていたことを称えて。

Mountain Aクラス(4歳児)

  • Y. - 洞察に富んだ質問をし、クラスのクイズに意欲的に取り組み、世界の仕組みをいつも発見しようとしていたことを称えて。
  • M. - 自分に必要なことを伝え、助けを求め、自分でトイレに行くなどの新しい習慣を受け入れていたことを称えて。

Mountain Bクラス(4歳児)

  • E. - コミュニケーション力を発揮し、クラスメートと前向きに関わり、新しい友情を育んでいたことを称えて。
  • M. - 新しいクラスメートを助け、支える、優しく思いやりのあるお友だちでいてくれたことを称えて。

Skyクラス(5歳児)

  • B. - ひらがなを使って自分の考えをどう表現するか、丁寧に考えていたことを称えて。
  • M. - お友だちを助けるために、自分の慣れた範囲を一歩踏み出していたことを称えて。
  • T. - シェアリングタイムに、いつもたくさん質問をしていたことを称えて。

Skyクラス(5歳児)

Skyクラス万博2026!

私たちはどこに属しているのでしょうか。そして、その場所らしさを生み出すのは何でしょうか?「Where We Are in Place and Time」の探究ユニットで、Skyクラスの子どもたちは、地理、文化、人々、動物、食べ物、伝統が、その場所の特色にどのようにつながるのかを探究しました。

ユニットを通して、さまざまな国や文化に触れ、場所が時代とともにどのように変化してきたのかを調べ、移住や探検が文化の発展に与える影響について考えました。そして、学んだことを生かして自分だけの国を創り、地理、国を象徴する動物、食べ物、文化、国旗、服装、輸出品を決めていきました。

そのアイデアを形にするため、一人ひとりが自分の国を表すジオラマを制作しました。国を構成するさまざまな要素のつながりを考えながら、アイデアを丁寧に発展させ、それぞれの想像力と理解が映し出された場所を創り上げました。

学びの集大成となったSkyクラス万博では、スクール内のさまざまなクラスから来場者を迎え、自分の国を誇らしげに紹介しました。アイデアを説明し、質問に答えるとともに、同じ概念をクラスメートがまったく違った形で捉えていることにも触れる機会となりました。

自分の学びに主体的に取り組み、それぞれの国の専門家になったSkyクラスの姿が、とても素晴らしかったです!

Ms. Sadie

本物に触れ、広がる世界 〜あーすぷらざ・羽田空港への遠足〜

今月は「Where we are in place and time」の探究の一環として、「あーすぷらざ」と「羽田空港第3ターミナル」の2箇所へ遠足に出かけました。

「あーすぷらざ」では、普段のレッスンで見ている資料や動画の枠を飛び出し、世界の衣装を実際に身にまとったり、生活道具に直接触れたりする体験を味わいました。自分の手で触れて体感することで、子どもたちの探究心や新しい興味が生き生きと引き出されていく姿が見られました。

また「羽田空港」では、家族旅行などで訪れたことのある馴染みのある場所でありながらも、「視点を変えて観察する」という意識を持って探検しました。一つひとつの施設や案内にじっくり注目することで、日本と外国を行き来する人や物の流れ、そして世界と自分たちが確かに繋がっている証拠を、子どもたち自身の目で発見していく様子が印象的でした。

今回のユニットを通じて、子どもたちは横浜の歴史を辿りながら、昔から今に至るまで日本と外国がどのように交流を重ねてきたのかを学んできました。教室で重ねてきた探究と、今回の2つの遠足で得た本物の体験が合わさったことで、学んできた知識が一つに繋がり、学びがより一層深まる素晴らしいきっかけとなりました。

Ms. Nahoko

Mountain A・Bクラス(4歳児)

あーすぷらざへの遠足

Sharing the Planet  〜みんなの暮らしと環境〜

Jungle A・Bクラス(3歳児)

毎日が、新しい選択のチャンス!

子ども自身の選択と主体性は、IBカリキュラムの大切な要素です。従来の学校のあり方とは異なり、私たちの教室では子どもたちとその興味を中心に据えることで、話し合うテーマをより魅力的に、探究をより夢中になれるものにしています。一方で、すべての子どもが同じ方法で学ぶわけではありません。手を使って組み立てたり作ったりすることを好む子もいれば、音や触感を伴う感覚的な活動を好む子もいます。そこで登場するのが、ラーニングセンターです!子どもたちは、自分のペースで探究し、どのようにレッスンに関わるかを選ぶことができます。Jungleクラスの子どもたちが自信をつけてきたことを受け、金曜日の午後には合同で読み書きと算数のラーニングセンターを行う機会ができました。ここでは、パターン、形、数えること、書くことといった概念を、将来の学びにつながりながらも「正解・不正解」のプレッシャーを感じずに取り組める形で紹介しています。算数や読み書きに関しては子どもたちにとって比較的新しい取り組みですが、みんなとてもよく馴染んでおり、Jungle AとBが一つの大きなクラスとして集まる素晴らしい機会になっています!ラーニングセンターという考え方をご存じの方もいらっしゃると思いますが、より「従来型の教科」の学習にも活用できることを意外に感じる方も多いようです。ラーニングセンターや活動の選び方についてご質問がありましたら、いつでもお知らせください!

 Ms. Nina

雨の日も、元気いっぱい!

秋を見つけて、感じて、表現しよう♪

少しずつ気温が下がり、秋の訪れを感じる瞬間も増えてきましたね。芸術の秋、食欲の秋、スポーツの秋……など、秋にはたくさんの楽しみがあります。今月は、How We Express Ourselvesのユニットの締めくくりとして、各クラスで芸術や秋の植物、食べ物などに触れるさまざまな活動を行いました。
季節の歌である「きのこ」「とんぼのめがね」「どんぐりころころ」などを歌って親しんだり、それぞれの歌に関連した製作を楽しんだりしました。子どもたちは、歌を通して秋の自然や生き物に興味を持つだけでなく、実際に植物や自然物の写真を見たり、触れたり、色や形を比べたりしながら、身近な季節について探究しました。「これは何かな?」「どこにあるのかな?」と疑問を持ち、先生やお友だちと話しながら、自分なりの発見を楽しむ姿も見られました。

また、今回のユニットでは「表現する方法は一つではない」ということについても探究しました。絵の具を使った色付けや、さまざまな素材を組み合わせた製作など、一つの方法にとらわれず、いろいろな技法を試しました。同じ材料を使っていても、一人ひとり完成した作品が異なることも面白いところです。子どもたちは「こうしたらもっときれいになるんじゃない?」「これは〇〇だから、こういう色にしたんだよ!」などと、自分の考えを言葉にしながら、ただ色を塗るだけではなく、どうしたら自分のイメージに近づけられるかを考え、工夫しながら製作に取り組んでいました。製作を通して、自分の好きな色や形を選んだり、友だちの作品を見て「同じだね」「こっちは違うね」と気づいたりする場面もありました。こうした経験を重ねる中で、子どもたちは「自分はこうしたい」という気持ちを大切にしながら、自分なりの方法で表現する楽しさを少しずつ感じられるようになっています。

今月は雨の日が続き、なかなか戸外へ出かける機会がありませんでした。これから晴れの日が増えてきたら、実際に外へ出て、自然の中から秋を探す活動も楽しみたいと思います。落ち葉やどんぐり、木の実など、季節の変化を自分の目で見つけ、触れて感じることで、さらに秋への興味や発見が広がっていくことと思います。これからも子どもたちの「やってみたい」「どうしてかな?」という気持ちを大切にしながら、身近な自然やさまざまな素材に触れ、一人ひとりが自分らしい方法で表現することを楽しめるような活動を行っていきたいと思います。

Ms. Yurika

Oceanクラス(2歳児)

小さな探究者たちの、大きな発見

自然を通して

初等部・中等部

タイニーハウス・プロジェクト: 算数を実際の設計に生かして

今月はタイニーハウス・プロジェクトを通じて、算数を実際の設計にどのように活用できるかを探究しました。

子どもたちは、測定、面積、空間的な推論についての理解を使い、限られた空間を効果的に活用する、小さな家の間取りの設計に挑戦しました。算数の面で正確な設計となるように確認しながら、さまざまな部屋や設備の寸法を考えていきました。

このプロジェクトでは、授業で育んできた算数のスキルを活用するとともに、創造的に考えることも求められました。設計が進むにつれ、寸法を確認し、利用できる空間の使い方を見直し、計画を改善する機会がありました。

プロジェクトを通して、子どもたちは算数が実際に使われる場面を知り、面積や測定といった概念が建築やデザインなどの分野で重要であることに気づくことができました。

同じ設計課題に対して、さまざまなアイデアが生まれ、それぞれが異なるアプローチで取り組む姿を見ることができ、とても素晴らしかったです。

Mr Adam

アフタースクール

サマースクール: 油圧・空気圧マシン

夏の間、子どもたちは自分の興味やアイデアをさらに自由に探究できるように考えられた、さまざまなミニプロジェクトに取り組みました。長期間にわたるPBLプロジェクトとは異なり、ミニプロジェクトはより短期間で、子どもたちがさらに主体となって進める学びです。何を調べ、どのように取り組み、何を作るかを、より自由に選ぶことができます。また、自由な発表の日も設け、それぞれのプロジェクトに最も合う方法で成果を紹介する機会をつくりました。その結果、創造性と思考に富んだ、驚くほど意欲的なプロジェクトが数多く生まれました。

特に印象的だったのは、ある生徒が制作した人工衛星の模型です。自分でテーマを選んだ後、人工衛星が宇宙空間をどのように動き、どのように電力を生み出して使うのかを調べました。そして、その知識を応用し、本物のソーラーパネルから電力を供給して衛星のLEDを点灯させる、動く模型を作り上げました。さらに学びを一歩進め、自作の太陽光で動くジャイロスコープも制作。モーターと回転する円盤を使い、人工衛星が宇宙で向きを変えたり、姿勢を保ったりする仕組みを示しました。人工衛星への興味から始まった学びが、調査、工学、電子工作、問題解決を組み合わせた、見事なプロジェクトへと発展しました。

別の生徒は「A Scene in a Box」のミニプロジェクトで、ロケットを探究しました。調べる中で、地球の重力を振り切る脱出速度に達するための十分なエネルギーを生み出すことが、あらゆるロケットの根本的な課題の一つであると知りました。この考えを説明するだけでなく、模型で示したいと考えた彼女は、モーターと電流の向きを切り替えるスイッチを使い、実際に動くロケット発射装置を制作しました。この仕組みによって、模型のロケットは発射した後、動く方向を逆にして、自力で再び着陸することができました。調べて学んだことを、科学的な概念を示す体験的な実演へと変えることができる、素晴らしい例となりました。

ミニプロジェクトは、科学や技術以外の興味を探究する機会にもなりました。あるグループは、歴史への情熱を表現するため、とても細部まで作り込んだ日本の城の模型を制作しました。完成までに日本の歴史を調べ、封建時代の日本建築を学び、主要な家系とその家紋の歴史的な意味を探究しました。完成した城は見事な作品でしたが、その背後にある学びも同じように価値のあるものでした。夏のミニプロジェクトを通して、子どもたちが自分の学びに主体的に関わり、好奇心を追いかけ、一人ひとりの興味を意味のある作品へと形にしていく姿を見ることができ、私たちはとても嬉しく思いました。

Mr. Reyes 

海外留学・グローバルの取り組み

CGK留学説明会を開催

  • CGK留学説明会での集合写真
  • CGK留学説明会で説明を聞く参加者の様子

9月14日、CGKにて留学説明会を開催いたしました。

今回の説明会には、海外留学に関心をお持ちの多くのご家庭にご参加いただき、海外での学びや現地校での生活について活発な質疑応答が行われました。

現地校の先生から、学校の魅力を直接ご紹介

今回の説明会には、ニュージーランドの Belmont Intermediate Schoolより、学校長のNick Hillさんと留学生担当のLee Rang Limさんを特別にお招きいたしました。

CGKから留学の仕組みや選択肢をご案内するだけでなく、現地校の先生方から直接、学校での学びや生活、留学生へのサポート体制についてプレゼンテーションをしていただきました。

説明会の後半には、保護者の皆様が学校長や留学担当者様へ直接質問できるお時間も用意。

「どのような学校環境なのか」「留学生へのサポートは手厚いか」「現地ではどのような学び方をするのか」など、普段はなかなか聞くことのできないリアルで具体的な疑問に対し、先生方から丁寧にお答えいただきました。

一人ひとりに合った「留学」を一緒に考える

今回の説明会では、特に具体的な検討に向けたご質問が多く寄せられました。

留学先を考える際には、単に「海外の学校へ行く」ことだけを目指すのではなく、以下のようなポイントをお子さま一人ひとりの希望や状況に合わせて丁寧に検討することが大切です。

何歳・何年生で行くのか

どのくらいの期間行くのか

どのような学校生活を送りたいのか

どんなことに興味・関心があるのか

留学を通してどんな経験・成長をしてほしいのか

CGKでは、こうしたご希望やご家庭の考え方を丁寧にお伺いしながら、最適な留学先や時期、学校選びを一緒に進めています。

説明会から、個別カウンセリングへ

説明会終了後には、ご参加いただいたご家庭へ個別カウンセリングのご案内を行いました。現在、今回の説明会をきっかけに、具体的な留学についてのご相談や個別カウンセリングのお申し込みも増えています。

個別カウンセリングでは、説明会でお伝えした留学の全体像を踏まえながら、お子さまの年齢や個性、興味・関心、留学の目的や希望時期などを丁寧にお伺いし、一人ひとりに合った留学の可能性やプランを一緒に考えています。

2027年春留学のお申し込み受付中

CGKでは現在、2027年春休み期間の春留学のお申し込みを受け付けています。

2027年春留学 お申し込みフォーム

お子さまの年齢や学年、希望する時期・期間、留学の目的や興味・関心などをお伺いしながら、それぞれのご家庭に合った留学先やプランを一緒に考えていきます。

2027年春留学をご検討の方は、オフィスのMasae・Mayuまでお気軽にお問い合わせください。

2025年夏 CGK海外留学

オーストラリア

  • Ipswich Girls Grammar School (私立女子一貫校) CGK G3 Ako, AS G2 Yusei

  • Essendon North Primary School(公立小学校・IB PYP校) CGK G1 Kokone, Mitsuki

  • Essendon North Primary School(公立小学校・IB PYP校) CGK G1 Kokone, Mitsuki

  • Essendon North Primary School(公立小学校・IB PYP校)CGK G1 Mitsuki

  • Essendon North Primary School(公立小学校・IB PYP校) CGK G1 Kokone, Mitsuki

  • Essendon North Primary School(公立小学校・IB PYP校) CGK G1 Kokone, Mitsuki

  • Essendon North Primary School(公立小学校・IB PYP校) CGK G1 Mitsuki

  • Essendon North Primary School(公立小学校・IB PYP校) CGK G1 Mitsuki

  • Essendon North Primary School(公立小学校・IB PYP校) CGK G1 Kokone, Mitsuki

  • Guardian Childcare & Education South Melbourne (保育園) CGK Mountain Taiki

  • Guardian Childcare & Education South Melbourne (保育園) CGK Mountain Taiki

  • Guardian Childcare & Education South Melbourne (保育園) CGK Mountain Taiki

  • Guardian Childcare & Education South Melbourne (保育園) CGK Mountain Taiki

  • Ipswich Girls Grammar School (私立女子一貫校) CGK G3 Ako, AS G2 Yusei

  • Ipswich Girls Grammar School (私立女子一貫校) CGK AS G2 Yusei

  • Ipswich Girls Grammar School (私立女子一貫校) CGK G3 Ako

  • Ipswich Girls Grammar School (私立女子一貫校) CGK G3 Ako

  • Ipswich Girls Grammar School (私立女子一貫校) CGK G3 Ako

  • St.Pauls (私立一貫校) CGK G7 Alisa

  • St.Pauls (私立一貫校) CGK G7 Alisa

  • St.Pauls (私立一貫校) CGK G7 Alisa

カナダ

  • Assumption College Catholic Middle School (公立中学校) CGK G7 Sedona

  • Assumption College Catholic Middle School (公立中学校) CGK G7 Sedona

  • St. James Catholic Elementary School (公立小学校) CGK G4 Nasuka

  • Global College Summer Camp, CGK AS G1 Aoba

  • Global College Summer Camp, CGK AS G1 Aoba

  • Global College Summer Camp, CGK AS G1 Aoba

  • Global College Summer Camp, CGK AS G1 Aoba

ニュージーランド

  • Belmont Intermediate School (公立中学校) CGK G6 Yuina

  • Belmont Intermediate School (公立中学校) CGK G6 Yuina

  • Belmont Intermediate School (公立中学校) CGK G6 Yuina

2025年のCGKから海外留学参加者は合計24名。
夏休みを利用した短期留学も大変盛り上がり、オーストラリア・ニュージーランド・カナダでの単身留学や親子留学が次々と実現しています。

2025年夏CGK海外留学のハイライト

  • CGKプリスクール卒業生・アフタースクールの1年生がカナダへ単身留学を実現!
  • CGK初等部1年生がオーストラリアの国際バカロレアIB初等教育プログラム(PYP)認定校に初めて留学!
  • G7生の単身長期留学がスタート!

それぞれが留学の挑戦を通じて、自分の力を広げ、自信を持って帰国することができました。

CGKは、子供たち一人ひとりの挑戦を大切にしながら、これからも丁寧にサポートしてまいります。ニーズや期間に応じて、安心して学べる留学先をご提案します。

Ms. Mayu

海外留学ハイライト(動画)

  • 【ニュージーランド親子留学】Owairoa Primary School

  • 【小学生単身ニュージーランド留学】Gulf Harbour School

  • 【5歳のニュージーランド親子留学】オワイロア小学校

  • 【小学生単身カナダ留学】サマーキャンプ in バンクーバー

◆現在参加者募集中の留学プログラム◆

まちなか留学

  • 一年中(週末もしくは長期休み中、日帰りもしくは1泊)
  • 日本国内に住む外国人家庭でホームステイ体験ができる
  • 締め切り: ご希望日程の約1ヶ月前まで
  • 詳細/申込:OfficeのMayuまで

地域コミュニティ紹介

CGKとつながる地域の団体や活動をご紹介する、新しいコーナーです。今月は、横浜をホームタウンとするプロバスケットボールクラブ「横浜エクセレンス」をご紹介します。

横浜エクセレンス

01 / 地域とつながる

ゴールドパートナーとして、横浜の仲間を応援

2026-27 SEASON / GOLD PARTNERCGK International Schoolは
横浜エクセレンスを応援しています。

横浜エクセレンス公式ロゴ
横浜エクセレンス2026-27シーズンの選手たち
2026-27シーズンの選手たち。画像: 横浜エクセレンス公式サイト

CGK International Schoolは、横浜エクセレンスの2026-27シーズンのゴールドパートナーになりました。

学校の学びは、教室の中だけで完結するものではありません。同じ地域で活動する人々とつながり、スポーツや文化に触れることも、子どもたちの世界を広げる大切なきっかけになります。選手たちが目標に向かって挑戦する姿や、仲間を信じて支え合う姿には、子どもも大人も心を動かされます。

今回のパートナーシップを通じて、CGKは地域のコミュニティやスポーツ活動を応援していきます。横浜の仲間としてクラブを支えながら、CGKの子どもたちやご家族も地域とのつながりを楽しめる機会になればと考えています。

公式サイト: パートナー決定のお知らせ

02 / 会場で一緒に応援

10月17日(土)はCGKの冠試合。会場で一緒に応援しませんか?

横浜エクセレンス対岐阜スゥープス、10月17日・18日のホームゲーム告知。CGK冠試合は17日
公式告知画像。CGKの冠試合は10月17日(土)です。

CGK International School presents

10月17日(土)

17:35 試合開始予定

横浜エクセレンス vs 岐阜スゥープス
会場: 横浜武道館

冠試合の特設サイトを見る →

10月17日(土)、横浜武道館で開催される岐阜スゥープス戦が、「CGK International School presents」の冠試合となります。選手のスピードや迫力、シュートが決まった瞬間の歓声を、ぜひ会場で体感してみてください。バスケットボールを初めて観る方も、ご家族や仲間と一緒に楽しんでいただければうれしいです。

CGKのご家族・職員などの関係者向け 観戦特典

CGKのご家族・職員などの関係者は、横浜武道館で行われるホームゲームの自由席チケットの無料招待があり、この冠試合ではさらに、数十枚以上の特別招待席の抽選をご案内する予定です。お申し込み方法などの詳細は、後日改めてお知らせします。

CGKの保護者の皆様には、先日CGKのLINEで、今シーズンの無料観戦に関するご案内をお送りしています。LINEの登録がまだお済みでない方や、案内を受け取っていない方は、CGKのLINEからお問い合わせください。

冠試合の特設サイトも公開されました。イベントなどの情報は今後随時更新されますので、ぜひチェックしてみてください。10月17日、みんなで横浜エクセレンスを応援しましょう。

※特設サイトは10月17日・18日の2日間のホームゲームを紹介しています。CGKの冠試合は10月17日(土)です。無料観戦のご案内はCGKの関係者向けの特典です。

CGKから歩いて行ける、
地域のホームアリーナ

横浜エクセレンスのホーム会場・横浜武道館は、CGKのある関内・馬車道エリアから徒歩圏内にあります。いつもの学校の近くで、プロの試合を楽しめるのも地元チームを応援する魅力です。

横浜武道館はJR関内駅南口から徒歩6分。当日の徒歩ルートは、下記の地図でご確認いただけます。

CGK関内校・馬車道校のあるエリアからJR関内駅南口、横浜武道館へのアクセス概略図。関内駅南口から徒歩6分
位置関係・アクセスの概略図。縮尺と道順は簡略化しています。「徒歩6分」はJR関内駅南口からの所要時間です。

03 / 選手たちの挑戦を追いかけよう

B2昇格から、さらに先へ。新シーズンの挑戦がスタート

横浜エクセレンスは、2024-25シーズンにB3で優勝し、2025-26シーズンからB2へ昇格しました。昇格初年度の昨シーズンは、クラブ史上最高の3位。着実に力を伸ばしてきたチームが、今季2026-27シーズンは新リーグ「B.LEAGUE ONE(B.ONE)」で新たな挑戦を始めています。

開幕前のプレシーズンマッチでは、国内最高峰のB.PREMIERに所属する2クラブに連勝。9月2日はアルバルク東京に100–80、9月8日は同じ横浜を拠点とする横浜ビー・コルセアーズに107–80で勝利しました。強豪を相手に、ともに100点を超えての勝利。新しいシーズンの挑戦に期待が高まります。

9月2日プレシーズンマッチの公式結果。横浜エクセレンス100対80アルバルク東京
100–80 / WIN9月2日 vs アルバルク東京
公式試合レポート・画像出典 →
9月8日プレシーズンマッチの公式結果。横浜エクセレンス107対80横浜ビー・コルセアーズ
107–80 / WIN9月8日 vs 横浜ビー・コルセアーズ
公式試合レポート・画像出典 →

9月22日の開幕戦では、アウェーで徳島に99–87で勝利。翌23日は92–93と、わずか1点差の接戦になりました。9月末時点の成績は1勝1敗です。シーズンは始まったばかり。ここからどんな試合を見せてくれるのか、楽しみです。

10月の試合予定 / ホーム5試合・アウェイ3試合

2026年10月1日確認。開始時刻・会場は変更される場合があります。
日付開始開催対戦相手会場
10/10(土)17:35ホーム福井横浜武道館
10/11(日)15:05ホーム福井横浜武道館
10/14(水)19:05アウェイ福岡照葉積水ハウスアリーナ
10/17(土)CGK冠試合17:35ホーム岐阜横浜武道館
10/18(日)15:05ホーム岐阜横浜武道館
10/24(土)15:05アウェイ香川あなぶきアリーナ香川(メイン)
10/25(日)14:05アウェイ香川あなぶきアリーナ香川(メイン)
10/31(土)17:35ホーム新潟横浜武道館

スマートフォンでは表を横にスクロールしてご覧ください。最新情報は公式試合スケジュールでご確認ください。

地元のチームを知り、選手の活躍を追いかけると、一つひとつの試合がもっと身近になります。選手たちの挑戦を、私たちの横浜の挑戦として、一緒に応援していきましょう。

今シーズンの試合結果 / 横浜エクセレンス公式サイト

CGKからのお知らせ

過去の記事を見る

NEXT: 学校生活について

CONTACT

LINEでお問い合わせ

旧フォームからのお問い合わせはこちら

LINE
LINEで
問合せ